Hiroshi Totsuka „Vreau un bărbat puternic să se căsătorească” #Totsuka Yacht School #Politics

Hiroshi Totsuka „Vreau un bărbat puternic să se căsătorească” #Totsuka Yacht School #Politics



[Informații seminar]Dacă vă înregistrați pe LINE și trimiteți „Seminarul”, veți primi informații despre data, ora și locația seminarului! ↓↓↓ https://lin.ee/yce5Bh4[Principal Hiroshi Totsuka]Educator născut în 1940. În perioada petrecută la Facultatea de Inginerie a Universității Nagoya, a început să navigheze și a activat ca căpitan al clubului de iaht. În 1975, el l-a învins pe Kenichi Horie și pe alții pentru a câștiga Comemorarea Okinawa Ocean Expo „Pacific Ocean – Okinawa Solo Crossing Race”. A stabilit un record mondial la acea vreme și a terminat cu 10 zile în spatele locului doi. După întoarcerea în Japonia, a înființat Școala de iahturi Totsuka și de atunci și-a dedicat viața educării tinerilor.[Oficial]Canalul oficial YouTube de la Totsuka Yacht School. ・BGM principal compus de DJ Napo the beats. Link Instagram (https://www.instagram.com/djnapothebeats/?igsh=d3BxZG5yMWw3MDd6&utm_source=qr#) ・Ending BGM compus de Yumiko Hasegawa. (https://x.com/Senr0ku)

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15 thoughts on “Hiroshi Totsuka „Vreau un bărbat puternic să se căsătorească” #Totsuka Yacht School #Politics

  1. 全部が正論すぎて怖い。
    ほんと母子家庭の子供とか自分の子供と遊ばせたくもないくらい人としてのレベルが低い

  2. 強い男と結婚したほうがいい。
    仰ることは分かりますし、その通りだと思いますが、「どうやって強い男かどうかを見極めたらよいか?」、「そんな強い男をどうやって捕まえるか?」が問題かと。

    良し悪しが判断でき、相手の成長を願い、強く叱ることができる人。
    そこには、自分の判断基準に対する強い自信があり、強さからくる他者に対する優しさがあり、すべきことをやり遂げる強さがある。

    分かります。
    子の成長に対して強い男が必要となることは分かります。
    子の成長を願うなら、そういう男と結婚したほうが良いことは分かります。

    でもね、それこそ「言うは易く行うは難し」の典型かと。
    自身が強くないと、強い人を見分けるのは難しいですよ。
    人間ね、自分の能力以下のことは簡単に見分けられるけど、自分の能力を超える領域はぼんやりとしか分からないものですから。
    また、仮に見分けられたとしても「じゃあ結婚しよ」とはなりません。
    相手あっての結婚ですからね。 自分の希望だけでは成立しません。
    ましてやシングルマザーとなると、、、

  3. それを自分で考えるのが人生じゃないですか。
    そんなもん言葉で教えようがない、感じ取ることだから。
    何でもかんでも教わろうとするから自分の判断力がないんでしょう?

  4. しかし家庭内で女が弱く男が強かった時代が良いものだったかは疑問です。
    女に収入がないから発言力がなかったのだろうし、社会に出て働いてないから社会的知識がなく行動が制限された面もあるでしょうし。

    そして男女とも働くようになった現代、自分より強くて優れた男性とマッチングできる女は果たして全体の何割なのか…。

    結婚すれば3割離婚と言うし、結婚しているから夫婦間のトラブルに子供が巻き込まれるケースもあるでしょうし。

    子供にとって良い環境とは何なのか。
    もともと大人しくお利口さんな子と、乱暴な子とでも全く違うし、お母さんが心身強者なのかどうかでも違うだろうし、全ては個別の事例による、答えがない問題だなと。

  5. 今の子どもたちは教育の現場や家庭でこのチャンネルの手法と逆を知っている訳だから、現状を変えたい、新たな視点を持ちたいのであれば、一考に値するかもしれない
    やるとしてもそれをやる決断力と責任が伴うが、そこまでのリスクを背負ってやる人は、現代人にはなかなか居ないと思われる

  6. 現代じゃちょっと叩いたらDVだから親が子にビビってんだよな。言って聞かないうちは痛みで分からせるしかないんだよ。その加減をしてやるのが大人だ。
    教育も然りで昔は学校で先生に逆らおうもんなら殴られ、廊下に立たされてた。今じゃ先生にタメ口、言うこと聞かないが当たり前。それを叱ろうもんならモンペ登場だもん、先生も人手不足になるよそりゃ。10年20年後、そんな子供たちが社会に出てくる。間違いなくロクでもねぇ世の中になるよ。

  7. 当たり前だけどいいこといってる。
    まず一回目は話して警告だけしてる。いきなり感情的になって叱ったり叩いたりもしていない
    その上で警告を無視して言うことを聞かなかったのはそのくらい大丈夫だとわかった上でやってること。そこで親父が強く叱ることで子供は恐怖と反省を覚える。そうすれば繰り返したりしないし哺乳類はみんなそう
    この当たり前ができない親が増えすぎた

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